Luvaの回顧録「CRリング 呪いの7日間FPW」 - パチンコ攻略ブログ~パチたまライターLuvaの実践記~

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Luvaの回顧録「CRリング 呪いの7日間FPW」

あけましておめでとうございます。

Luvaです。

今年もブログ読者様にとっていい情報をお届けできるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。


さて、今回は未だ現役機種の「CRリング 呪いの7日間FPW」の攻略をアンコール公開させていただきます。

以前、パチたま通信のメルマガで配信させていただいてから約半年ぶりの公開なので、初めて目にする方も多いかと思います。

パチンコ合宿の合宿生さん(H.N.やまださん)からも知りたいとの要望があり、まだニーズは高い機種なんだなと感じたので、ぜひ今一度挑戦してみてください。


本機種の特徴はなんといっても電サポ割合です。

当サイトの解析値によれば、39%と他のリングと比べても突出して高いです。


体感ではずっと電サポがついている印象ですw

電サポ中の演出がひたすら長いです。

これがいいんですw

好条件が揃った時はたった35回転の電サポで300発以上増える事もあるくらいです!


さて、それでは気になる止め打ちの方法を書いて行きましょう。

まずは、開放パターンです。

よくある3回ワンセットの開放です。

ネックはスルーが元ゲージから辛いってことですね。

基本の止め打ちは簡単です。

・1回目が開いたらワンツー

・2回目が開いたらワンツー

・3回目が開いたら半拍おいてワンツー


の繰り返しです。

もしこれだけで、小デジ保留が途切れず、電チュー手前のこぼしも少なければおそらく信じられないくらい増えるでしょう。

まぁまずない調整です^^;

そこで、Luva提唱のフレキシブルな打法を紹介します。

まずは、小デジ保留が2個以下になった場合

・1回目が開いたらワンツー

・2回目が開いたらワンツー

・3回目が開いた瞬間からワンワンツーの3発

にしましょう。これだけで、小デジ保留危機を乗りきれる事も多いです。

しかも3個とも入ると気持ちいいですw


どうしても、どうしてもそれでも小デジ保留が間に合わないという調整なら(それならあまり打たないほうがいいかもしれませんが…)

小デジ保留が0または1個の場合

3回目と1回目の間で止めるタイミング以外はストッパーを使わずハンドルだけワンツーの動きにしましょう。

これだけで、電チューが開いてる間に玉が寄りやすくなり、ダダ打ちと大きな差をつけられます。


電サポ中の増減によって等価ボーダーが14~22前後まで上下する恐ろしい機種なので、電サポ中の増減にはくれぐれも注意しましょう。

いくら20回っていてもボーダー割れしていることもあれば、18しか回っていなくても十分割が出ているということもあります。

シビアに立ちまわって下さいね。


最後までお読み下さってありがとうございましたm(__)m

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